この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

ブログアップしてないけどどうしたの?
というありがたいご連絡を頂きました。


ただ、設定ミスでアップされてなかっただけでした。。。


2012年の7月23日から毎日更新してます。

よく、毎日更新できますねと言われますが、本当に大変です。

書けるときは書けますが、書けないときは1時間以上かかるときもあります。

正直、なんかの理由をつけてやめようと思ったことは数しれず。

そういうときに、タイミングよく、、

「社長のブログ毎日楽しみにしてます。」

と言われ、やめずに頑張っています。


ということで、今日のブログは、明日以降にアップします。

いや〜、ココ何日か平常を装ってましたが、大きなトラブルがあって実は大変でした。

「捨てる神あれば拾う神あり」


結果、オーライでした。

素晴らしい出会いがありました。 


なるようにしかならない。

行き当たりバッチリ。


悪いことがあっても、前向きに、良いイメージを持って自分の幸運を信じて行動すれば、必ず物事は良い方に向かうものです。


一番悪いのは、最悪だと他人のせいにしたり、落ち込んでばかりいて、行動しないことですね。


では、、、今日は結婚式です。


  1. 忘年会(ぼうねんかい)とは、年内の苦労を忘れるために年末に行われる宴会である。 宗教的意味付けや特定行事様式の無い日本の風俗の一種である。


    ということで、忘年会ラッシュ?です。

    数えたら、年末まで7回あります。

    一般的に多いのか少ないのか分かりませんが、、、


    では、皆さんも内臓をいたわって、健康な体で新年をお迎えください。



     

今日は、2冊ほどおすすめの本をご紹介させて頂きます。

1冊目は、山形の痛くない抜かない削らない歯医者さんからのオススメです。

実は、まだ読んでませんが一人でも多くの人に紹介してくださいとの事です。


そして、もう一冊が、これです。

沖縄の行きの飛行機の中で、共著の船井勝仁さんから借りて?一気に読んでみました。

内容は勿論ですが、共著の変なおじさんとの対談や本の中での絶妙なやりとりが面白いです。

お正月休みにでもどうでしょうか?

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天気のも恵まれ、沖縄合宿2014が無事に終わりました。

今年の打ち納めとなりましたが、

並み居る強豪を押しのけ、、、

いつもの強運もあり、、、

なんと今年は準優勝させていただきました。。

もちろん、ドラコンも、、



さてさて、今日から気持ちを取り直し、年末に向けて一年の総まとめです。 

かなりのタスクが’溜まってますが、なんとかスッキリした形で年を越したいと思います。

 

好きな雑誌に  「Free&Easy」

Free & Easy (フリーアンドイージー) 2015年 01月号 [雑誌]
イースト・コミュニケーションズ
2014-11-29

  家が一番こうあるべきだとも思います。 日本では当たり前のように住宅は 資産ではなく消費されるものとして、消費税がかかります。 世代ごとに住宅ローンを組み家を建て直すことをほとんどの人が疑問に思っていません。 Free&Easyにゼロ宣言の家が取材されることを夢見ています。 表紙には、 「家を育てる」 てす。。

少し間が空きましたが、、

作り手それぞれにお客様が希望しても譲れない部分、妥協できない部分があると思います。

グリーンライフのそれは、言うまでもなう「ゼロ宣言」です。

お客様がそこまでしなくてもと言ってもそこは譲れません。

何故なら、結果としてお客様のデメリットになってしまうからです。

最初はコストが安くても、後で倍かかってしまったり、、


そして、もう一つグリーンライフの譲れない部分は「構造体」です。

ログハウスやティンバーフレームのように、極太の構造体を使うという意味ではありません。

もちろん太いのには越したことはありませんが、要は、バランスよく柱や梁などの主要な構造体を配置するということです。

ログハウスから一般木造住宅を始めた時に、間取りばかり考えて、構造体の配置を無視した建物が意外と多いのに驚きました。

主要構造体が表しのログハウスは、バランスよく配置しないと、見た目も悪いし、1階と2階のバランスも悪くなり、構造的に弱くなります。


構造体はシンプルバランス良く

ここは、どうしても譲れません。


まとめると、グリーンライフの家づくりで絶対に譲れない部分は、「健康を害するものや長持ちしないものを使わないというゼロ宣言」、そしてもう一つは「シンプルでバランスのとれた構造体」です。


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